商人哲学

『庶民』を卒業するために意識すべき3つのステップ

こんにちは、よしろうです。


ツイッターを見てたら、なにやら面白そうなツイートが回ってきました。


ぐうわかる…。


これは経済面でというか商売マインドでのお話ですね。


経営者は商売だけでなく、社員への給与や税金面のことも考える必要があります。


収入なんか思いきりそうですよね。


「俺、年収○○万!!!」とか税金をかんがえてない人の発想。


恥ずかしすぎる。。。。


ついでに


大きく穴のあいたバケツにいくら水を入れてもムダなように、


支出/税金を考慮しない状態でいくらお金を稼いでも空しいだけです。


とまあお金の話は置いておいて、本題に入りましょう!


今回は冒頭のツイートをもとに「庶民とはなんぞや?」を自分なりに考えてみました。


2次元的な「視野を広げる」の補足はこちら!


連想力の違い、もといそもそもの語彙力の違い、持っている世界観の違いと言ったところでしょうか。


3次元的はまさに最初のお話。全体を俯瞰して見ることができるか。


そしてのトドメの4次元的は、長期でモノを見れるか。目先のことでしか動けないなら動物といっしょですからね〜。


庶民と1次元違う、2次元的な人間はすぐになれます。たくさん知識を増やせばいいだけですから。


でも3次元レベル以上は「じぶんでアウトプットする」「じぶんで作品づくりをする」「自分で0から100までやってみる」など、クリエイター側・責任を取る側にまわらないとわからない世界です、確実に。


視野広く、視座高く、長期でモノを考えられる、4次元違う男になりたいところですな!

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ではでは〜!