未分類

アウトプットに飢えろ、おれ!


こんばんは、よしろうです。

こんな毎日でございました・・・orz

だいたい一週間で5冊ぐらいのペースでしたね。

起業1年目はあまりにも運良くコトが進みすぎてしまいまして、、、若干燃えつき症候群だったんですよ・・。もろもろ目標、早期達成しちまいまして・・・。でも世間的にはイケイケ起業家アピールをしてしまっているワケで(^q^)

「むむぅ・・・大した認知資源を使わずに『成長してる感』を得るにはどうしたもんか・・・🤔🤔🤔」

こんなん読書しかないですよね。

読書はもっともかんたんな成長ツールであり、もっともかんたんな自己投資!
これは間違いありません。

ただ志高く生きようとするのであれば、
ぜったいに忘れちゃいけないことがあります。

だって、ほんとうに最新・最先端のもの/ことは本には書いてないワケですから。

<過去記事>【庶民】を卒業するために意識すべき3つのステップを踏まえて言うのであれば、多読は『知識をふやす』=『視野を広げる』で2次元レベルといったところでしょうか。

いや、まあもちろん大事ではありますよ?だいじ、だいじ。

が!

それってめちゃ『ふつう』のことですよね。あくまで時代、文明の発展に置いていかれないための行為。

「文明を創ろう」「人間の潜在能力を開花させよう」という強い意志があるのであれば、それだけじゃ当然足りないわけです。

視座高く俯瞰し、将来を見据える。
そして水面に一石を投じるがごとく、アウトプットをする必要があります。




では「どうすれば視座を高くできるか?」ですが、これは『哲学を重ねる』ことかなと、ぼくの中では答えが出ております。

あ、精読とは違いますよ。そこは明確に否定します。
それは本に思考をリードしてもらってるだけで、結局じぶんのものではないので。

たくさんの情報のなかから、ひとつの言葉や事象についてじっくり思考し、じぶんなりの答えをしっかり出す。それが哲学です。

世論とか世間体とか一般論とかは、マジでk(自主規制

「当時のじぶんはどう考えたのか?」の思考過程を残しかつ、確たる哲学をじぶんのなかに築くために、2018はブログには力を入れていきますよ!

ってわけで、きょうはこれで本読めるぜー!やったー!!!


余談(笑)

それではまたあした!

ではでは〜(^v^)

ABOUT ME
よしろー
髙橋佳朗(たかはし・よしろう) 佳日株式会社 代表取締役社長。 高専中退。ソフトバンクに新卒入社、2年弱法人営業を務めるものの「もっと近いところで人の才能に触れたい」と、佳日そろばん教室/かけっこ教室を開業する。 理念は【自立した個人をつくる】。 そろばんは小1で始め、中1で十段、中3で日本一獲得。 陸上競技のベストは、100m 10"83/走高跳 2m03cm。