美学

小者になるな、神になれ

よしろー、激おこである(^v^#)ビキビキ

「人がどういう考え方をしているか」って

・どういう言葉を使っているか
・どういう立ち居振る舞いをしているか

で、8割わかりますよね。

ぼくは小者がきらいで、”小者くささ”を感じてしまうとけっこう萎えます。いろいろとやる気失せます。

”小者くささ”ってなに?


それはもう『他力本願さ』『寄生意識』『哲学の無さ(=世間体や一般論に満ちて個性なし)』

冒頭の「俺より稼いでるからおごってw」って、あきらかに自らを下に置く行為

「プライドないの???」
「自身の魂に申し訳ないと思わないの????」

って問い詰めたくなるわけですよ。。。もちろんしませんけどね。時間もったいないし。


もひとつ「忙しいからしょうがない」とか「疲れてるから」とかもビキビキポイント(^v^#)

や、免罪符じゃないから。
教室の生徒たちにも言わせません。
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忙しいはダサい。ヒマこそクール。思考過程はこちら。

関連リンク→ 忙しいは最高にダサい。〜あ、やべ、今忙しいかも〜
関連リンク→ 時間のたいせつさを実体験を通して書きなぐるよ Part1

う〜ん、おもってないだろうな〜。


お金と時間に哲学・美学を持とう。

大物になるために

「じゃあ大物になるためにはどうしたらいいのか」ですが、ぼくは哲学・美学・能力の3つをもつことだと思います。

哲学はバイアス(=思考のクセ。一般論とか世間体とか)をはずし、論理的に考察、じぶんなりの結論をだす力。

美学は一種の枷(かせ)と言っていいですね。
目的達成のための「方法」にもこだわりをもつ。人をだまさない、セコいことしない、ものをだいじにする、人任せにしないetc.

一見不自由に見えますが、これがまた人を加速度的に成長させます。
筋肉同様、負荷をかけることでトレーニングが終わったあと、大きく成長できるわけです。

また考えることはとてもたいせつですが、すべてのことを毎回かんがえるわけにはいきません。

だからタイミングを見てしっかり哲学。その時点での最適解をじぶんで出し、その決めたルールと美学に従い、ひたすら実践を繰りかえす。

これができれば能力なんて勝手についてきます。

まず神になろう

これいいですよね・・・。なにが良いって、

神(=神様レベルの能力をもってる人)といるために、じぶんもそれにふさわしい実力を持つ。

つまり自分も神にならねばならないと言ってるところ。

唯一神になれってわけじゃないんです。それはヤバい人なんで…。

学校なり職場にもいるでしょう?「うおwwwアイツ、まじ神www」って人。

それです。それになろうよ、ということ。

というわけで、きょうも元気にレベル上げ。

ではでは!